エリア情報

嘉穂地区文化財マップ

文化財マップ_嘉穂町

嘉穂地区文化財マップです。

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山田地区文化財マップ

文化財マップ 山田地区

山田地区文化財マップです。

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碓井郷土館

碓井郷土館

碓井地域の歴史や伝承文化を常設展示。
歴史コーナーには考古資料や荘園記録を今に伝える「奈良東大寺文書」(複製)などがあります。

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麟翁寺 (りんのうじ)

麟翁寺

元和年間の創建と伝えられる古刹で、黒田節の主人公である母里太兵衛友信公の墓があります。

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母里太兵衛友信公墓 (ぼりたへえとものぶこう ぼしょ)

母里(毛利)太兵衛墓所

お墓は,麟翁寺の墓所中央に位置する有角五輪塔で、「麟翁紹仁 慶長廿年6月6日」の銘が掘り込まれています。太兵衛は、鷹取城の城主でしたが、慶長11年(1606)後藤又兵衛出奔の後、益富城主となり、大隈の地に着任しました。
その後当地を治め、慶長20年(1615)6月に死去しました。

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嘉穂益富城自然公園 ・ 益富城址

益富城自然公園

豊臣秀吉にまつわる一夜城伝説が残る益富城址。現在は、森林浴や野外観察、歴史探訪などができる原生林に覆われた自然公園になっており、春には桜も楽しめ、別名「城山」とも呼ばれています。

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嘉穂ふるさと交流館

嘉穂ふるさと交流外観

1Fでは歴史を感じる生活用具や農具類、2Fでは益富城址出土の瓦類など埋蔵文化財資料を展示しています。

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木造白衣観音坐像

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木造白衣観音坐像は、桧材の一木造で、高さは49.5㎝あります。室町時代頃の作品で、端整な顔立ちと衣をまとった姿が繊細に表現されています。元禄10年(1697)に補修された記録が、膝の裏にあります。足利尊氏が戦いに敗れて逃げる途中、下山田の山中に安置されていた本尊に祈願したと言われています。

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白馬山のバクチノキ

白馬山のバクチノキ

安国寺奥の院から白馬山頂上に至る南西斜面付近にあります。大樹2本の樹齢は400年を越えると考えられ、うち1本は胸高の周囲は2.6m、樹高約15mあります。バクチノキは、別名ハダカノキとも呼ばれますが、名の由来は、樹皮が剥け落ちる姿を「バクチに負けて肌にされる」に見立てて名づけられています。

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古高取抹茶碗

高取焼茶碗1

高取焼茶碗は、昭和43年(1968)、高取八山蟄居時代の目付奉行であった大庭源太夫夫妻の墓から発見されました。抹茶碗が2つ見つかっており、うち一つは、青なまこ釉がかかり、大きく量感があります(口径14.4㎝、高さ8.9㎝、高台径5.3㎝)。

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